子育てTECHパパには、PS4proのリモートプレイがおすすめです!(MacBookProでペルソナ5を1080pでプレイする)

子育てTECHパパには、PS4proのリモートプレイがおすすめです!(MacBookProでペルソナ5を1080pでプレイする)

子供って本当に可愛いですよね。目に入れても痛くありません。
でもパンチされたら、パンチかえしますが(教育のため)
子供は可愛いんですが、
子育てをしていくと、思いがけない沢山の時間の制約や、問題が発生します。
子供がいない時代と、いる時代では、
「自分の時間」というのが、全く違ってきます。
これは、子供ちゃんの性別や、人数によるとも思うんですが、
僕の場合は、子供ちゃん二人で、ふたりとも元気な男の子です。
(ワルガキ:すべての男の子は、ワルガキの定義にはまると思います。)
僕の思い描いていた、
子供ちゃんの誕生後の
奥さんと二人で、穏やかに子供を見守るという想像は、空想であるとわかりました。
もしかしたらですが、おとなしい女の子のお子様とかだとまた違うのかもしれませんね(^^)

僕はゲームが好きです。
すごく好きなわけではなくて、面白いゲームがあれば、時々はまりたいなあ。
というくらいには好きです。
でも、長男が生まれてから、7年間、ゲームをする余裕なんてほとんどありませんでした。
それは、今でも変わりません。多少は、余裕があるときもでては来ましたが。

特に、
ノロウィルスとかが蔓延している時期がやっかいです。まさに今の時期ですね。
子供を、見守っていないとゲポが拡散して、ウィルスが飛散して、
家族全滅という悲惨なことになるのです。
インフルエンザや高熱を出した時も夜中にうなされてかわいそうなので、見守ってあげる必要があります。

僕は、二人の子供のどちらかに、ノロウイルス系の症状が出ると、
子供の近くに寝て、寝ながら寝ずの番(?)みたいな体制に入ります。
ゲポの兆候があったら、すぐにバケツをもって対応しないと、大人と違って、子供は我慢できないので大変な事になっちゃいます。
いままでは、見守っている間、スマホでネットみたり、カジュアルなゲームやったりしてました。

しかし、プレステ4Proの登場で、これが劇的に変化したのです!
子供の近くで番をしながら、なんとMacBookProで、高画質で、
ニーアオートマタ(もちろん、他のゲーム、なんでもできます。)ができるんです!

この方法を「リモートプレイ」と言います。
PS4本体の電源をいれておけば、
同じネットワーク(Wifiでも、有線でも)内のコンピュータで、
PS4のゲームができるという仕組みです。
例えると、ゲームの動きはサーバー(PS4側)で処理して、
リアルタイムにPC上の画面を書き換えていくようなイメージです。
ですので、自宅内のネットワーク速度が遅いと、
遅延が多く、ゲームにならないと思います。このリモートプレイ
、昔は、SONY製のタブレットなどでしかできなかったのですが、
2016年の4月から、PCやMACでもできるようになりました。
※技術的にではなく、SONYのマーケティング的にです。
SONYさんが、一般機なWindowsやMACに開放したのは英断ですね。

リモートプレイは、PS4Proだけでできるわけではなくて、
通常のPS4でもできます。
しかし、無印PS4だと、画像解像度が、540p or 720p までしか選べません。
本来PS4は1080pでゲームを表示できるので、
これでは、画面が汚くなってしまうので、
僕のように、綺麗な画面にこだわる人間にとっては、
おまけのような機能、あまり使いたくない機能になってしまいます。
せっかくPS4という高性能ゲーム機なのですから、
綺麗な画面でゲームを楽しみたいです。
そこで、PS4proです。
PS4Proだけは、なんと1080pを選べます!
MacbookProの綺麗な液晶ディスプレイ(Retina)で、
PS4Proのゲームをすると、本当に綺麗です!
現在ペルソナ5やってますが、
PS4Pro直結のREGZAでプレイするよりも、より綺麗に滑らかな画像に見えます。(画面が小さい分、線が綺麗なのかもしれません)
その上、操作感も全く(100%)違和感、遅延感ありません。
他の記事を読むと、
格闘ゲームなど、シビアなタイミングを要求されるゲームでは、遅延の問題があるようです。
ペルソナ5などのRPGでは、一切遅延の問題はありません。

※試しに、体験版のアクションゲーム入れてプレイしてみました。

参考にぼくの環境を書いておきますね。
ルーターも、決して最新のものではありません。
・ルーター NECのAterm
・PS4Proと、ルーターは、有線接続。
しかし、100Gbpsとハイスピードではありません。
・MacBook Pro (Retina, 13-inch, Late 2013)
・MacBookProと、ルーターは無線接続11ac。

Macのウィンドゥ上でプレイできるので、
ゲームしながら、攻略検索みたいのも出来ますよ。

↓こちらは、次に購入予定のニーアオートマタの体験版を試しているところです。

 


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エクセルの表を簡単にシマシマにする方法

長々と続くエクセルの表。
例えば、自社商品100個の売り上げランキングとか。
表をシマシマにしておくと、視認性がぐっと高まります。
表をシマシマにする方法を紹介します。

一番簡単な方法。
Microsot Officeのサポートページにも掲載されています。

[ホーム]、[テーブルとして書式設定] の順にクリックします。

というのが一番簡単です。
この機能は、昔のエクセルにはありませんでしたが、
いまでは、標準の機能になっています。

でも、この方法は、見出し行以外を、
交互にシマシマにすることしか出来ません。

2行に同じ色をつけて、1行あけて、また2行に同じ色をつけてとかの
変則シマシマができません。

それは、また次回。

MacBookProのキーボードを使いたいWindowsユーザーが選ぶ外付けキーボード

数年前に、MacBook Proを購入してから、

キーボードはMacBook Proが1番で、あのキーボードに魅せられています。

しかし、家よりもずっと長時間PCを使用している会社では、

MacBookではなくて、ウィンドウズです。
ましてや、安いDell製のパソコンについている標準キーボードは、

全くつかいづらいので、自腹で外付けキーボードを購入して使用しています。

仕事で使うPCに求める1番は、キーボードです。

CPUや、ハードディスクの容量は二の次です。

1番、キーボード
2番、大きくて高解像度のモニタ
3番、マウス
4番、メモリ
5番、SSD

仕事でつかうパソコンに必要なのは、
快適な入力と、
軽い処理をキビキビとこなすことと、
複数作業ができるデスクトップ画面なのです。(僕には)

会社のキーボードに、自腹でキーボードを

付け替えて使っているのは僕くらいですが、(弊社では)

もう、5台くらいは買い換えてると思います。

理想としては、

Macの純正外付けキーボードのウィンドウズ版があれば良いのですが、ありません。

キー配列が違うから、そのまま使えないのです。

キー配列をソフトウエア的に変更してつかう方法もあるのですが、

ウィンドウズパソコンで、Macのキーボードを使っていると、

格好つけていると、誤解されるのが嫌なのです…

MacBook Proのキーボードには追いつきませんが、

現時点の最適解ではないかというキーボードを見つけました。

エレコムのTK-FCP082BKです。

どこが良いのかというと、

・アイソレーションキーボードである。
これは、使ってみて初めて分かりますが、
隣りのキーと離れているので、
タイプミスがなくなります。

・キーピッチが、19ミリである。
手が小さい僕ですが、
キーピッチは19ミリが理想と思います。

・パンタグラフ式で、軽い打鍵でタイプできる。
理屈で考えても、少しでも弱い力で押せるほうが疲れませんね。でも、フィードバックがないと押したかわからないので、軽くタイプできるのに、クリック感があるのが理想的です。

・無難な見た目である。仕事でつかうのに、ロジクールとかの丸いキーボードは使いづらい。無難な見た目が良い。

・テンキーがない。
仕事はテンキーでしょ?数字うたないの?と思われるかもしれません。
でも、テンキーが無いと良い理由があるのです。まずは、マウスへの距離が近く、すぐにマウスに持ち替えができます。体にマウスが近く、操作しやすいです。
それと、数字テンキーではなくて上部の数字キーをブラインドタッチしたほうが早いと思います。(人それぞれかもしれません)

このエレコムのTK-FCP082BKキーボードは、

上記を満たしていて、MacBookのキーボードの良いところと同じです。

反対に悪いところは、

値段が安いからというのもあるかもしれませんが、

ボディに剛性感がありません。すぐに慣れますが。
それと、クリック感はMacBookの方が上です。

でも、値段を考えると、このキーボードは、

MacBook Proを、日常使いしている人が、会社のウィンドウズで使うキーボードに一番適していると思います。おすすめです!

エレコム キーボード 有線 コンパクト Windows・Mac・iOS・Android対応 パンタグラフ式 ブラック TK-FCP082BK